ご挨拶
尾藤 峰男
・CFP®(ファイナンシャルプランナー)
・米国CFA協会認定証券アナリスト
びとうファイナンシャルサービス(BFS)の使命は、皆さまに豊かで、ゆとりのある人生を送っていただくために、お金の運用でその実現をお手伝いさせていただくことです。
皆さまは、次のようなことはありませんか。
- 退職金が入ったが、どう(運用)したらいいかわからない…。
- お金はほとんどが、利息の少ない定期預金においてある。
- いまの運用のやり方でほんとうにいいか、自信がない。
- 株や投資信託で大損した…。
- 銀行や証券会社に訊いても、うまくいかない。
- お金の運用を誰に訊いたらいいか、わからない。
- 大切な老後の資金を間違いなく、着実に殖やしたい。
- 仕事が忙しいので、お金の運用に手間はかけられないが、しっかり殖やしたい。
BFSは、完全な独立系アドバイザーとして、いつもお客さまの側にいて、お客さまにとってベストのサービスを提供します。そして、上のような問題や悩みをすべてクリアに解決します。
お客さまが希望し、お客さまにふさわしいサービスの質を提供するため、BFSは:
- お客さまの最善の利益のために、ただそれだけのために行動します。
- お客さまとの信頼関係や絆を深めます。
- お客さまの期待以上のサービスを提供します。
- いつもベストのサービスができるよう、あらゆる面で全力を尽くします。
資格
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米国CFA協会認定証券アナリスト(注1)
社団法人日本証券アナリスト協会検定会員
1級ファイナンシャル・プランニング技能士(注2)
日本FP協会CFP®認定者(注3)
略歴
1978年早大法卒
日興証券に1999年3月まで21年在籍。この間、投資アドバイスなど主要証券業務に携わる。英国、カナダ、オーストラリア(現地法人社長として)に勤務経験。
2000年7月当社設立し、金融資産運用アドバイスを提供。商工会議所での講演、日経マネー、ダイヤモンド社Zai、日経新聞などに記事・執筆掲載。
現在、日本CFA協会理事、国際経営者協会会員
注1.米国CFA(証券アナリスト)協会が認定するグローバル資格
試験範囲は倫理・職務基準、経済、クォンツ分析、デリバティブ分析、株式分析、債券分析、オータナティブ、財務分析、ポートフォリオマネージメント、コーポレートファイナンス、リスク分析、投資家心理など広範囲にわたり、英語で世界共通の3次の試験に合格することが必要。日本人有資格者は約700人。
金融・投資理論の高度な知識と英語力から、ハイレベルな試験内容だが、取得者に対する評価は絶大。米国の高度な金融理論などをマスターしたあかしとなるこのCFA(Chartered Financial Analyst)は、世界的に高く評価されている。試験内容は日本の証券アナリストとほぼ同じだが、英語で実施される上、レベルはかなり高い。 (出典:日経ネット)
注2. ファイナンシャルプランナーの最上位の国家資格
注3. ファイナンシャルプランナー最高水準のグローバル資格
6科目(金融資産運用設計、不動産運用設計、リスクと保険、ライフプランニング・リタイアメントプランニング、法人税・所得税、相続・事業承継)の試験に合格することが必要。
アメリカでは公認会計士なみに地位が高いといわれるマネーのスペシャリスト。土地や貯蓄などの資産を守り、より増やすためのコンサルティング業務が仕事になる。税金対策も含めて賢いマネープランを立てて、個人や法人へ運用の方針をアドバイスする。(出典:日経ネット)






試験範囲は倫理・職務基準、経済、クォンツ分析、デリバティブ分析、株式分析、債券分析、オータナティブ、財務分析、ポートフォリオマネージメント、コーポレートファイナンス、リスク分析、投資家心理など広範囲にわたり、英語で世界共通の3次の試験に合格することが必要。日本人有資格者は約700人。
6科目(金融資産運用設計、不動産運用設計、リスクと保険、ライフプランニング・リタイアメントプランニング、法人税・所得税、相続・事業承継)の試験に合格することが必要。



