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2010/11/22 債券の発行形態 No.6-劣後債-

2010/11/22 債券の発行形態 No.6-劣後債-

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グローバルスタンダードの証券アナリスト資格CFAとFPの最上位国際資格
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■ メルマガ『債券』編

           -債券の発行形態 No.6-劣後債-

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このメルマガは、『株式』編、『投資信託』編と続き、第3弾として、『債券』
編となっています。

これまでは、国債・社債・外債など、発行主体や日本内外の債券という識別で
説明してきましたが、債券の発行形態には、他にも見ておく必要があるものが
あります。それは、固定利率、変動利率、ゼロ利率などの発行条件にかかわる
もの、その他にも債券ではあるが、それでも説明が必要な、デュアル・カレン
シー債、日経平均連動債、新株引受権付転換社債、劣後特約付債など、舌が回
らないような名称の債券があるのです!

ある意味では、これらは、証券会社の金儲けの種になっている面、顧客に対す
る目くらましになっている面、儲けをたっぷり取るためにコストをわかりにく
くしている面、売りやすく顧客に有利に見える面(実際は危ない)、あとあと
売る時にも証券会社に儲けがたっぷり入る面など、皆さんにとっては気をつけ
なければならないばかりの話が出てきます。

これを信じるか、信じないかは皆さんの自由ですが、ここで申し上げておくこ
とがあります。私、尾藤 峰男は証券会社に21年間いて証券会社がどういう振
る舞いをするかを熟知し、債券を個人に売る個人営業、債券発行を海外政府や
メガバンクを含む発行体に働きかける推進部門、債券発行を準備・手続きする
債券引受部門、海外現地法人トップとして債券売買を実際に行った経験があり
ます。さらに、金融業界・法曹界・会計士業界など誰もが認める世界最高峰の
資産運用・証券分析知識をもつとされるグローバルスタンダード資格、米国
CFA証券アナリスト資格を有しているということです。

日本の金融機関は、世界の金融機関に完全に後塵を拝していますが、その意味
では私、尾藤は、まったくの手間味噌ですが、個人の資産運用の面で、世界の
先陣を走っていると自負しております。そして、皆さんのために、証券会社や
銀行からの防護壁になるということを忘れないで下さいね。そのためのコスト
(私どもの投資助言料)は、銀行や証券会社に損させられるであろうと見込ま
れる額(人生を壊すほど巨額になることもある)や自分だけでやっているより
正しくやっていればもっと得られるであろう投資パフォーマンスに比べれば、
保険料程度にきわめて安いものということです。

さて、今週は、劣後債についてお話します。なお、先週の予告で、優先出資証
券についてお話しするとお伝えしましたが、訂正いたします。

そもそも劣後とは、何に対して劣後なのでしょう。

□ 何に対しての劣後?

劣後債の元利金の返済は、支払いなどの一般の債務、金融機関からの借り入れ、
一般社債の返済などが行われた後、返済が行われるということになります。す
なわち、たとえば会社更生法、破産、民事再生などになると、ほとんどのケー
スが借り入れや一般の債務を返し切れないことになりますから、この劣後債の
元利金は返ってこないと考えてよいでしょう。

なお、預金は、1名義あたり1000万円までの元本とその利息が保護されま
すが、劣後債は、まったく保護されません。国が何とかしてくれるだろうなど
と考えていると「甘い」としかいいようがありません。預金とは違うというこ
とを、良く認識しておくべきでしょう。もし金融機関が破綻したら、劣後債の
元本と魅力的だと思われた利金は返ってこないと肝に銘じておくべきです。そ
してそれは、決してないとは言い切れないご時世なのです。

その事態が、この10月、アイルランドで現実のものとなりました。アングロ
・ アイリッシュ銀行の劣後債が債務不履行になったのです。これが、日本で起
こらないとは決していえないと捉えておくべきです。いずれにしても、預金よ
りよいと思って、貯蓄のつもりで多額の現金をつぎ込むのは、リスクが高いと
いわざるを得ません。

□ ここ数年、金融機関による劣後債の発行が多い。

ここ数年、銀行や証券会社による劣後債の発行が多くなっています。この背景
には、国際的な銀行の自己資本規制があり、これまでの基準では、劣後債務が
補完的自己資本として自己資本に組入れることができたため、劣後債の発行が
多くなっていました。2008年にはメガバンクを中心に1兆2500億円、
2009年には8500億円も劣後債が発行されていて、2010年に入って
も、多くの地銀が劣後債を発行するようになっています。

□ 特に個人向けの劣後債発行が目立つ

特に個人向けの劣後債発行が目立っています。なぜ個人向けかといいますと、
売る側からは「機関投資家には売れないから、個人に販路を見出している」と
いう面があります。まず売れるものは、機関投資家から売っていくのが、日本
の場合の特徴です。特にこの「個人向け」というところが、小生にはいつも引
っかかるのですが、なぜ個人に特定しなければいけないのでしょう。いいもの
なら、誰に売ってもよいのではないでしょうか。「機関投資家には売れないから、
個人に条件が劣るものを売りつける」という傾向を感じるのです。

□ 劣後債の発行条件に疑念が・・・。

この個人向け劣後債の利率のレベルにも、疑念を持ちます。おそらく多くの場
合、機関投資家向けに売ったり、グローバル市場や米国で売る場合より、利率
はかなり低いケースが多いのではないでしょうか。たとえば、新生銀行が20
09年12月に発行した個人向け劣後債の条件は8年で3.4%と魅力的に見
えますが、同時期の機関投資家向け劣後債(残存約6年)の利回りは5.23
%だったとのことです。皆がみな、そうとはいいませんが、個人だから、この
程度にしておけば買うだろうという思惑が働く余地がないとはいえません。そ
のためもあるのか、個人向け劣後債の発行条件について、国債に比べ、どの程
度金利が上乗せされているのか、普通社債で発行したらいくらの金利になるの
か聞いても教えてくれませんし、売り買いの価格も本当は開示すべきですが、
していません。要は、個人向け劣後債は、買う側に情報が閉ざされているので
す。

これを銀行や証券会社のセールスはどう売り込むか。おそらくこういうのでは
ないでしょうか。「うちの銀行が破綻すると思いますか。まず考えられません。
万が一破綻したとしても、金融システム維持の観点から、公的資金の注入が行
われるでしょう。その意味では、預金と思って買っていただいても決しておか
しくありません。いまどき、こんなにいい金利はありませんよ。早い者勝ちで
大変な人気ですから、ぜひ予約しておきましょう。」

実際にこういうセールス言葉に乗せられたのか、大変な人気になったそうです。
本当に劣後債のリスクを理解して購入しているとは、少なくとも見えません。
そもそも十分な説明が行われていない可能性が強いのです。

□ 銀行劣後債には、早期償還の条項があるが・・・。

銀行の自己資本規制には、劣後債の残存期間が5年未満になったら、毎年20
%ずつ自己資本から減価させる必要があるという条項があるため、これまで期
限付き劣後債を発行する銀行は、残存5年未満になる前に早期償還をしてきま
した。それが劣後債であっても一つの安心材料といわれているのですが、ここ
で注意しなければならないのは、早期償還は銀行に決める権利であって、債券
の保有側にはないということです。

返済が苦しくなり、早期償還ができなくても、毎年20%ずつ自己資本を減価
することを選ぶ選択肢は、銀行が持っているということです。劣後債の保有者
は、何の選択肢も取れないまま、満期まで持つことになります。その場合、ど
ういうことが想定されるか、おそらく、早期償還ができないほど財務内容が悪
化していると市場で受け止められ、債券の価格は急落することが予想されます。

□ 日本の銀行や証券会社の経営は、今後どんどん厳しくなる。

国際業務の競争力という意味では、日本の金融機関の実力は欧米に大きく遅れ
をとっていることは、否めません。すでに追いつくことは不可能という段階に
あり、今度あらたに決定した国際的な銀行の自己資本規制案では、国際業務を
展開しない銀行については、規制を緩和するという案が入っています。これは、
暗に日本の金融機関を想定していると見られています。

国内の収益源も、国債の売買益に支えられていて、貸し出しには消極的、投信
や保険の販売に血道を上げているという状況では、これからの経営はどんどん
厳しくなると見ておくのが妥当でしょう。そのように見た場合に、単に利率が
高いということだけで、劣後債に多額の資金をつぎ込むことは、大事な資産の
保全という意味で大きな疑問符が付くと捉えるべきでしょう。

いかがでしたか、劣後債。このように書いていてつくづく感じるのは、日本で
は真っ当なやり方で投資収益が上げられるものは、限られてきているというこ
とです。そして投資収益を上げようと思えばリスクが高くなり、これからは、
いままでは大丈夫だろうと思って買っていたものでも、非常にリスクが高くな
る可能性があるということです。

そのような厳しい環境のなかで、われわれ、びとうファイナンシャルサービス
の果たす役割は、ますます明らかになってきていると捉えています。今週末開
催する『第2回-人生を安心して生きるための金融資産運用セミナー』は、日
頃の疑問に的確にお答えし、今後の資産運用のやり方を学ぶ上で、大いに参考
になることでしょう。お時間の都合がつく方は、ぜひ参加ください!

来週は、新株引受権付転換社債についてお話しましょう。

では、次回をお楽しみに!!

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びとう@BFSへのお気軽質問コーナー:

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info@bfsc.jp へお気軽にどうぞ。びとう@BFSがやさしくお答えします。

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このメルマガは、投資信託編、債券編、資産運用編、ライフプラン編など中身
の濃い情報を紹介していきますので、お友だちやお知り合いにも教えてあげて
くださいね。

それでは、また来週お会いしましょう。皆さんの一週間が、すばらしい一週間
になりますように!

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編集後記:

いよいよ今週末に開催が迫ってきました第2回『人生を安心して生きるための
金融資産運用セミナー』のご案内です!

第1回『人生を安心して生きるための金融資産運用セミナー』は、大変好評の
うちに終わりました。セミナー途中でも活発な質問があり、大変なごやかな雰
囲気のなか、2時間があっという間に過ぎてしまいました。アンケートも、
「わかりやすかった。資産運用の必要がわかってよかった。これからは海外に
も投資したい。」等々、今後もセミナーに参加したいという方ばかりでした。

お申し込みは、「11月27日セミナー参加希望」としてお名前とご連絡先を、下
記までお知らせください。
E-メール: info@bfsc.jp
Tel: 03-6721-8386

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■発行責任者     尾藤 峰男(びとう みねお)
           米国CFA協会認定証券アナリスト
           日本証券アナリスト協会検定会員
           1級ファイナンシャルプランニング技能士
           日本FP協会CFP認定者
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