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2011/01/24 外債の為替リスクと外国株の為替リスクは同じ?

2011/01/24 外債の為替リスクと外国株の為替リスクは同じ?

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■ 毎週3分で、資産運用の成功へ導くメルマガ!:No.134(2011.1.24)■

グローバルスタンダードの証券アナリスト資格CFAとFPの最上位国際資格
CFPをもつFP・資産運用アドバイザーの尾藤 峰男です。この週刊メール
マガジンは、読者の皆様のおかげさまで、第134号となりました。

このメルマガは、連載形式になっています。『株式』編、『投資信託』編と続
き、現在第3弾として、『債券』編となっています。お知り合いや友人の方に
も、ぜひ紹介してあげてください。

このメルマガでは、大切なお金の運用で皆さまのお役に立てるよう、その成功
へのステップを私、尾藤 峰男がわかりやすくお話していきます。金融機関か
ら完全独立のFP・資産運用アドバイザーだからこそ、本当に役に立つ情報を
お届けできます。これからも『本当はどうなの?』『本当のことを教えて!』
に答えるメルマガにしていきます。ぜひ、ご期待ください!! 

私、尾藤 峰男は世界の金融業界・法曹界・会計士業界など誰もが認める世界
最高峰のグローバルスタンダード資格、米国CFA証券アナリスト資格を有して
います。日本発では得られない情報も、このメルマガでたくさん提供していき
ます。

米国CFA協会では、このようにいっています。

-CFA資格保有者といっしょにやることは、他のどの資産運用のプロとやって
も得ることができない心の安心を顧客にもたらす。

-CFA資格を保持しているということは、他のどの資産運用のプロでも決して
到達することのできないレベルで、お客様の事情や状況を詳細にわたり理解で
きる能力を持っていることを証明するものである。

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■ メルマガ『債券』編

    -外債の為替リスクと外国株の為替リスクは同じ?-

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皆さんは、ドルと円の為替リスクは、債券と株では、どちらも同じだろうと思
っている人が多いと思います。あるいは、外債でも外国株でも、為替は株や債
券とは別物と考え、債券や株のドル建てでの価格と別に、為替による損益を計
算するというようなやり方をすることがほとんどではないでしょうか。

さて、果たして、それでいいのでしょうか。実は、それは、大きな誤りなので
す。円でドル建ての債券と米国株に投資した場合の、為替リスクは大きく違う
のです。ここでの為替リスクは、為替が影響して円建てでの投資成果が左右さ
れるレベル、とします。

ここを、よく考えてくださいね。おそらく外債と外国株への投資のこれまでの
考え方が、ガラッと変わることでしょう。そうなってもらわないと困ります。
国際分散投資とはいっても、毎月分配型外債ファンドや為替がらみのリンク債
など、まるで高利回り債券や為替が利益の源泉と確信的にみなされている世の
中の風潮は、大きな過ちであり、富を大きな危険にさらしているといってよい
のです。

□  為替レートの動きを決めるのは、インフレ率の差

為替レートの動きを決めるのは、短期的な影響は別にして、長期的に見れば、
2国間のインフレ率の差によります。先回のメルマガでは、金利の差により為替
は動くとお話しましたが、金利とインフレは大変密接に動きますから、両方と
も為替レートの動きを決めるといってよいでしょう。

たとえば、パンを一斤買うのに、ある年に日本で100円、米国で1ドルしていた
場合に、1年後日本では同じ100円、米国では、物価が上昇し1.1ドルになった
とすると、1年後に同じものを米国で買うには、1ドル90円91銭払えば買える
(1.1ドルで100円)ことになります。1ドル100円だった為替レートは、1ドル
90円91銭になります。これを式にしますと、次の通りです。

同じものを買うのですから、次の式が成り立ちます。

100円×1ドル=x 円×1.1ドル x=(100円×1ドル)÷1.1ドル
x=90円91銭

このように、インフレ率の差(米国10%-日本0%)が、為替で10%の円
高になって調整されます。

□  外債は、為替に対して、どう動く?

さて、為替がインフレ率の差によって決まるわけですが、それでは、外債を持
っていると円での投資成果は、どうなるでしょう。その投資成果を決める要因
は、為替レートと債券価格です。そしてここでの外債は、米ドル債に投資した
場合とします。

インフレ率の差により為替が決まるわけですが、その前に、インフレが高まり
ますと、金利が上がります。金利が上がると、債券の価格は下がります。これ
は、皆さん、おわかりですね。当メルマガNo.121でお話しています。そして、
インフレ率の差によって為替は決まるわけですから、インフレが高まっている
国の通貨は、安くなります。

為替を決めるインフレが高まると、その通貨の債券は、次のようになるわけです。

1. 債券の価格は下がる。
2. 為替も安くなる。

たとえば、No.121でお話したとおり、10年米国債1%を持っていて、3年後
にインフレによって金利が上昇し、7年国債が3%になっているとすると、こ
の1%の10年国債は、この3年後に、計算上、当初の100ドルが86ドルになりま
す。

また、日本のインフレ率が0%で、米国のインフレ率が2%とすると、3年後
の為替レートは、理論的には、以下のように調整されます。当初1ドル100円と
した場合にしましょう。

100円×(1+0%)³/(1+3%)³=91.5円

さてこの場合に、100万円分、1万ドルの米国債を買ったとした場合、3年後に
もらう円での手取りはいくらになるでしょう。途中の利金は、この際、無視し
ます。その額はこうなります。

100万円分買った米ドル債が3年後には
10000ドル×86ドル/100ドル×91.5円=786,900円

あらあら、100万円が80万円以下になっちゃった!多少の金利をもらっても追
いつかない。

皆さん、ここでお分かりでしょうか。外債の場合、投資先の国がインフレにな
りますと、債券の価格は下がる、為替も安くなり、ダブルでパンチを受けると
いうことになるのです。外債でも債券だから安心と思っていると大間違いで、
円での投資成果のリスクは非常に大きいということに、十分気をつけておかな
ければならないのです。

皆さん、こういうことがわかって、外債や外債ファンドに投資していますか?
どうもあやしいと思うのですが、いかがでしょう?

□  では、外国株は、為替に対して、どう動くか?

さて、いよいよ佳境に入ってきました。本編は、債券編ですが、外債を外国株
と比較して、為替に対して、原資産である債券の価格や株価が、どう動くかと
いうことを知っておくと、あとあと、資産運用で、雲泥の成果の違いとなって
返ってくることを、ここでお約束しましょう。

為替レートは、長期では2国間のインフレ率の差によって決まるわけですが、
相対的にインフレが高まると、その国の通貨は安くなります。そして、インフ
レが高まると、お金は、実物資産である株や不動産に向かいます。そして株価
や不動産価格が上がります。そのいい例がブラジルで、1993年に2500%に上っ
たインフレの時、ブラジルの株価指数は、1年半で230倍に上昇しました。

さらに、企業は、製品や商品の価格を上げ、賃上げはインフレ率に追いつかな
いので、収益が改善し、株価は上がります。また、通貨安で輸出企業やグロー
バル企業は、自国通貨での手取りが増え、潤います。

そうなのです。株価は、通貨安を伴うインフレの格差を相当相殺するように、
動くのです!そのため、日本からの投資でよくあるパターンは「米国株は、ド
ル安(円高)にはなっているけれども、株価が上がっているから、利益が出て
いる」というケースがよく見られるのです。

事実、1984年にNYダウに投資していても、円建てで、いまでは3倍以上になっ
ているのですよ!当時の円ドルレートを知っていますか。233円です!かたや、
日経平均は10%下落!情けない話です!私の調べたところでは、1993年から
NYダウに円建てで投資していても、為替リスクは8割近く消えています!

□  債券のリスクに対する為替のリスクは2倍、株式は半分

以上を、まとめますと、この通りです。債券自体のリスクに対して、概ね、為
替のリスクは2倍あるといわれています。一方株式自体のリスクに対して、為
替のリスクは半分といわれています。これは、企業がインフレや通貨安にうま
く乗り、業績を伸ばし、株価を上げるように作用するからです。

債券はペーパーマネーで応用が利かず、まるで機械のようなものに対し、株価
が表象する企業は、生身の生き物で経済の動きにうまく適応する姿を現してい
る、といってもよいでしょう。

そこで出てくる結論は、為替リスクのことを考えるなら、「外債の為替リスク
は大きく、外国株の為替リスクは少ない」ということをよく覚えておけば、資
産運用の成功に大きく近づくということです!

ただ、必ずしも、外債に投資すべきではないといっているわけではありません。
では、どのようにスタンスで外国投資をするべきか、外債と外国株の比率を考
えたらいいか、このあたりがそろそろ私ども、びとうファイナンシャルサービ
スの出番です。1月29日に迫っております冒頭のセミナー第3回『人生を安心し
て生きるための金融資産運用セミナー』でも、このあたりのことは十分お話す
る予定です。資産運用で成功したい方は、ぜひ参加ください。

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今週が、皆様にとってすばらしい週になりますように、お祈りしています! 
 
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■ 編集後記:

小生の書評ブログをご存知ですか?

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先週金曜日には、1日1100回を越えるパービュー(閲覧)がありました。この
ところ、閲覧回数は、うなぎのぼりです。書いている尾藤も、驚くほどですが、
やはり、書き甲斐がありますね。

ところで、こうして書評を書いておくと、自分があとで読んでも「なるほどそ
うか」ということが多く、大変いいのです。たくさんいい本を読んでも「あの
本はよかった」だけでは、しばらくすると記憶のかなたに行ってしまいます。
こうしてメモに残しておくと、あとで読めば、何回も同じ本を読み返している
のと同じ効果が出ます。

皆さんも、一度試してみるといいですよ!
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           米国CFA協会認定証券アナリスト
           日本証券アナリスト協会検定会員
           1級ファイナンシャルプランニング技能士
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