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2011/02/21 百年たっても、証券会社・銀行には、皆さんの資産運用はできない

2011/02/21 百年たっても、証券会社・銀行には、皆さんの資産運用はできない

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第3回の「人生を安心して生きるための金融資産運用セミナー」も、おかげ
さまで、大変好評のうちに終わりました。

皆さんに「大変わかりやすかった」とおっしゃっていただきました。「この
厳しい時代に、資産運用で成功するヒントをつかんだ」とおっしゃる方もい
らっしゃいました。

また、出席いただいた、あるブロガーの方には、以下のように、拙著ならびに
当セミナーをブログに紹介いただきました。

http://happy2020.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-4ba5.html
下記の通り開催が迫っています。ぜひ、ご参加ください。きっと「売るための」
証券会社や銀行のセミナーでは聞けない情報が満載です。その後、下記にご案
内の『お仕事帰り・休日の無料個別相談』も受ければ、さらに充実した結果に
なるでしょう。どしどし応募してください。
~参加無料 限定10名(残席僅か)~

日時:2011年2月26日(土)15:00~17:00

場所:TKP東京駅丸の内会議室ミーティングルームA(日比谷帝劇ビル地下1階)
http://tkpteigeki.net/access/index.shtml
(最寄り駅:有楽町・日比谷駅)

講師:尾藤 峰男 びとうファイナンシャルサービス代表取締役

申し込みは、下記メールまたは電話にて「2月26日セミナー参加希望」と
して、お名前とご連絡先をお知らせください。
E-メール: info@bfsc.jp
Tel: 03-6721-8386

このセミナーで、バブル崩壊の前と後の30年以上の経験と資産運用分野で
グローバルスタンダードの最高資格を持つ、金融機関から完全独立のアドバ
イザーだからこそ語ることのできる「こうすれば人生を安心して生きられる
資産運用法」をお伝えします。

◆このセミナーで、老後や家族のために失敗しないお金の運用法がわかる!◆

日本の将来が不透明で先行き大丈夫かという不安がつのる中、自分や配偶者の
老後や家族の将来はどうなるか、一人で考えあぐねていても解決の糸口は見つ
かりません。

証券会社や銀行に相談しても、本当に役に立つ情報は提供してくれない、自分
たちに実入りのいい商品ばかりすすめると感じることはありませんか?しかし
一度しかない人生、家族とともに安心とゆとりをもって生きていくためには、
老後の資産運用で失敗はできません。

金融機関から完全独立で、お客様の利益を最優先におくびとうファイナンシャ
ルサービスだからこそお話できることがあります。土曜の午後のひと時を、
「本当の資産運用とは」を学び、人生を安心して生きるために使ってみませんか。

◆ セミナーでお話しする内容 ◆

●  日本株の停滞にどう対処するか。

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●  安心して人生を過ごせる資産運用はどうしたらできるか。

●  財政破綻など日本のリスクが高まる中、どう資産防衛をするか。

●  日本株に比べ、はるかに好調な新興国やグローバル市場の魅力

◆ セミナーに参加された方の声 ◆

● 金融商品のコストの見方がよくわかった。

● 知り合いにも、ぜひ知らせる。

● 非常に王道・正攻法でよかった。

● 証券会社への対処法が、よくわかった。

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弊社は、皆様のために『お仕事帰り・休日の無料個別相談』サービスをご案内
しています。次のようなことでお困りの方、お悩みの方に的確なアドバイスを
させていただきます。

● 退職金が入ったが、どう(運用)したらいいかわからない…。

● お金はほとんどが、利息のつかない定期預金においてある。

● 自己流の運用のやり方でほんとうにいいのか、自信がない。

● 証券会社のいうとおりにしたら、株や投資信託で大損した…。

● 銀行や証券会社は、高い手数料の商品ばかり勧めるので、信用できない。

● お金の運用を、本当に信頼できる人に訊きたいが、誰に訊いたらいいか
  わからない。

● 大切な老後の資金を間違いなく、着実に殖やしたい。

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お金の運用で失敗すると、傷が大きくなります。また資産運用は、やり方によ
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■ 毎週3分で、資産運用の成功へ導くメルマガ!:No.138(2011.2.21)■

グローバルスタンダードの証券アナリスト資格CFAとFPの最上位国際資格
CFPをもつFP・資産運用アドバイザーの尾藤 峰男です。この週刊メール
マガジンは、読者の皆様のおかげさまで、第138号となりました。

このメルマガは、連載形式になっています。『株式』編、『投資信託』編、
『債券』編と続き、現在第4弾『資産運用』編となっています。お知り合いや
友人の方にも、ぜひ紹介してあげてください。

このメルマガでは、大切なお金の運用で皆さまのお役に立てるよう、その成功
へのステップを私、尾藤 峰男がわかりやすくお話していきます。金融機関か
ら完全独立のFP・資産運用アドバイザーだからこそ、本当に役に立つ情報を
お届けできます。これからも『本当はどうなの?』『本当のことを教えて!』
に答えるメルマガにしていきます。ぜひ、ご期待ください!! 

私、尾藤 峰男は世界の金融業界・法曹界・会計士業界など誰もが認める世界
最高峰のグローバルスタンダード資格、米国CFA証券アナリスト資格を有して
います。日本発では得られない情報も、このメルマガでたくさん提供していき
ます。

米国CFA協会では、このようにいっています。

-CFA資格保有者といっしょにやることは、他のどの資産運用のプロとやって
も得ることができない心の安心を顧客にもたらす。

-CFA資格を保持しているということは、他のどの資産運用のプロでも決して
到達することのできないレベルで、お客様の事情や状況を詳細にわたり理解で
きる能力を持っていることを証明するものである。

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さて、いよいよ『資産運用』に入ってきました。今のような不透明の時代、世
の中、つめたいと思うことはありませんか。確かに以前に比べれば、人の心に
ゆとりがなくなり、みんな自分のことで精一杯、あるいは自分の生活をするの
もままならなくなり、生活保護に頼ったり、あげくの果ては、自暴自棄になり
酒や薬に走ったり、物盗りまでしてしまう世の中です。給料は上がらず、先の
年金まで払ってもらえるのかわからない、一体どうやってこれからの何十年、
生きていけるのだろうと、不安になってもなんらおかしくありません。

こういう時代は、厳しいようですが、人には頼れないですし、また人の助けを
当てにしても無理な話です。そうなのですよ。皆さん自身が、しっかり生きる
ことが、ますます大事な世の中になってきているのです。「誰も助けてくれな
い。自分を律して生きよう!」ということです。

資産運用は、まさにそういう道を歩き続けることです。「FX取引で一発もうけ
て、大金つくる!」などと考えてはいけません。自分を律して、コツコツと地
道な努力を積み重ねることなのです。

このメルマガ、「資産運用」編は、これまでの「株式」「投資信託」「債券」
同様に、決して「大きく儲ける方法」を伝授するものではありません。むしろ、
そういう発想は意識して遠ざけています。しかしながら、ここでお話しする
「資産運用」法が、まさに、このメルマガのタイトル「資産運用の成功へ導く」
法なのです。きっと、大輪の花を咲かせて、皆さんの人生が豊かで、心に安心と
ゆとりを持った生活をしていただけることでしょう。

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■ メルマガ『資産運用』編

  -百年たっても、証券会社・銀行には、皆さんの資産運用はできない-

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今週のタイトル、「百年たっても、証券会社・銀行には、皆さんの資産運用は
できない」を見て、また私、尾藤の証券会社・銀行のこき下ろしが始まったと
思う人が多いことでしょう。確かに、私、尾藤は証券会社・銀行から完全に独
立したFP・資産運用アドバイザーで、それを大きな強みにしています。しかし、
実際にさまざまなセールス姿勢やリスクの高い金融商品、お客様とのトラブル
の話しが入ってくると、「これは、一般の人にとって、本当に大変なことになる」
と心底から感じるのです。それは、確かに裏付けられた根拠があってお話
していることです。そして、それを信じていただくことが、皆さんを「資産運
用の成功に導く」のです。

いくらお話しても、手前味噌は手前味噌ですから、信じていただくか、我田引
水だとお感じになるかは、まったくのご自由です。それでは、以下お話を進め
ましょう。

証券会社・銀行の売らなければならないものを売るセールス姿勢、危ない商品
をお年寄りにも勧めるモラルの低さ、証券会社の飯の種の源泉など、これまで
もくり返しお話してきましたが、今回は、証券会社や銀行のサービスとしてあ
っても、どうしてもお客様にすすんで提供しなかったり、質のよいサービスが
できないものについて、お話しましょう。

□ 証券会社や銀行は、ライフプランは作らない

ライフプランは、お客様にとって大変重要なものです。それを元に、資産運用
のポートフォリオをつくることにもなりますし、これがきちんとできていれば、
先々の見通しが見えてきて、支出の見直し、年金額や収入の把握、運用利回り
の調整、不動産の活用、保険の見直しなど、さまざまな選択肢が見えて、対策
が取れるようになります。また人生のさまざまなステージでプランの変更、調
整がスムーズにできます。

さて、このライフプランの作成を、証券会社や銀行は、個別お客様事情を取り
入れて、ていねいにやってくれるでしょうか。確かに一部の証券会社には、メ
ニューとしてあるのですが、私、尾藤が試してみましたら、私が記入したデー
タに基づいてつくったモデル化したライフプランを送ってきただけでした。こ
れでは、手に持ってもどうしていいかわからず、後が続きませんし、紙ベース
で一つもらっただけで、シミュレーション(さまざまな仮定の上での調整)も
できないのです。

そもそもライフプランは、FPや資産運用アドバイザーがお客様とマンツーマン
で、じっくり数時間にわたり、打ち合わせをしながら、作り上げていくもので
す。私ども、びとうファイナンシャルサービスでは、1回の打ち合わせが3時
間に及ぶことも珍しくありません。また、それが1回では終わりません。きち
んとやろうと思えば、その程度はかかるのです。

そのような時間のかかる作業を、証券会社や銀行のセールスがやるわけがあり
ません。与えられた今月のノルマをこなすのにいそがしく、そんなことをやる
余裕はないですし、上司や支店長がそんなことは許しません。(私は21年勤
務の元証券マンですので、そのあたりの事情はよくわかります。)

□ お客様の節税のアドバイスは、そっちのけ

いちいち株や投資信託の取引で、1年の損益通算や損失の3年繰り越し控除で、
投信や株の配当金や売買益の源泉徴収分が還付されるなどの、お客様個別のア
ドバイスは、まず、しません。私のお客様で、以前に証券会社や銀行からその
ようなアドバイスを受けた人は皆無です。なぜかといいますと、以下のような
ことがあります。

-このようなアドバイスをしても手数料が入ってこない。

-あまり親切にアドバイスをすると、懇切丁寧に対応する必要が出て時間を取
られる。

-間違ったアドバイスをすると責任問題になるから、会社としてそのようなア
ドバイスに消極的。

-そもそも、アドバイスできる知識がない。

こうして、商品を売ることだけに一生懸命で、お客様の節税などそっちのけ、
そしてお客様は、何も知らずにあるいはなんとなくわかりにくいので、何年も
そのままになるのです。そして節税で怖いのは、これがあっという間に10年、
20年たち(あるいは一生)、その間の得べかりし利益は、数10万円、100
万円単位にもなるということです。

□ 資産運用の大きな助けになる「コストの安い商品」は勧めない

証券会社や銀行は、金融商品を売る時、皆さんからいただく手数料が収入にな
るということを忘れてはいけません。これは「あたり前!」のことです。その
際、同じような商品で手数料が数分の1のものがあったとすると、セールスは、
お客様のことを考えて安い手数料のものを勧めるでしょうか。そのセールスに
は、とてもこなしきれないほどの月の予算(手数料のノルマ)があり、それを
達成しないと評価は上がりません。家族はいますし、出世もしたい。となれば、
お客様の利益など、考えている余裕はないのです。

こうして、自社が取り扱う手数料の高い投資信託ばかりお客様にはめ込み(業
界用語)、決して決して、自分たちから手数料の安い上場投資信託や外国株を
勧めません。売買を頻繁にしてくれるお客様は、手数料が稼げますからそれで
もありがたいのですが、商品の手数料は安いし、売買をしてくれなければ(本
来、頻繁に売買すべきではない)売買手数料も入ってこないとなれば、彼らに
とって「もっともありがたくないお客様」なのです。未来永劫、お客様にとっ
てコストの安い商品など紹介するはずがないのです。せいぜい、尋ねてくれば
教えるというスタンスであることを忘れてはいけません。

□ 資産運用サービスはあるが、驚くほどコストが高い

ある大手の証券会社D証券の資産運用サービスの資料を取り寄せてみましたが、
びっくりしました。驚くほど、コストが高いのです。金融商品のコストと投資
助言料を入れますと、私どもの投資助言サービスの約3倍です。5000万円
の資産として、D証券の場合200万円、私どもは70万円。ずいぶんな違い
です。

さらに驚くのが、株の運用スタイル(たとえば割安株業種選別とか増益株選別
など)ごとに最低3000万円から、投資信託ですと(それも自社扱い投信の
みで、上場投資信託は取り扱わない)1投資信託の最低投資金額が500万円
というのですから、開いた口がふさがりません。いったいこれで、普通の人の
資産運用がどうしてできるというのでしょう。さらに、どんな富裕層の人でも、
このような形で、柔軟な資産運用ができるかは、大きな疑問です。

また、このポートフォリオの運用状況の報告はレポートのみです。じかに運用
担当者やアドバイザーから報告を聞くことはありません。こんな投資助言サー
ビスですと、せいぜい2,3年やって終わりというところでしょう。

□ 証券会社や銀行のあらゆる言動は、「いかに売りつけるか」から始まる!

皆さんが、資産運用で成功しようとしたら、まず、この言葉を信じなければな
りません。NHKニュースで、ある証券会社が「マイクロファイナンス」投資信
託を新たに販売する、貧しい国々の国づくりに貢献というような趣旨のニュー
スが放送されていました。放送の中で、その投信案内のセミナー風景が放映さ
れましたが、ある著名なジャーナリストが客寄せのために登場し、会場は満員。
そして、マイクロファイナンスといえば、なんとなく貧しい国々に貢献できる
というような気分を持たせる・・・。実は、これは、非常に巧妙なセールス手
段と見るべきなのです。

資産運用と社会貢献は、別に考えるべきということを忘れてはいけません。そ
こをいっしょくたにして、なんとなく投資家の心をくすぐるというやり方は、
まゆつば物です。着物の下によろいが見える、どうしたら買ってもらえるかが
行き着いた方法の一つと見るべきです。

いかがでしたか、今週号のメルマガ。資産運用の基本は「証券会社・銀行を信
用しない」すべては、ここから始まるということです。

さて、いよいよ『資産運用』編は、前幕から、本幕に入っています。この厳し
い時代に皆さんの資産形成がしっかりできるよう、ぜひ当メルマガがお役に立て
ることを願っています!
-読者数急増中-メルマガ登録はこちらから!-
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それでは今週が、皆様にとってすばらしい週になりますように、お祈りしてい
ます! 

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■ 編集後記:
びとうファイナンシャルサービス公式ブログに、今週末、以下の記事を掲載し
ました。読者の皆さんにとって、参考になる情報だと思います。ぜひご覧下さい。

沈みゆく通貨、「円」の国

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● 投資情報、ライフプランや節税、お得で便利な情報満載!
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■ びとうファイナンシャルサービスは、金融機関から完全に独立したFP・資
  産運用アドバイザーとして、最高水準の知識と理論に裏付けられたベスト
  の金融商品の紹介や助言サービスを提供して、お客様に安心して人生を過
  ごしていただく資産運用をご案内しています。

  お問い合わせはこちら→
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■ 発行責任者     尾藤 峰男(びとう みねお)
           米国CFA協会認定証券アナリスト
           日本証券アナリスト協会検定会員
           1級ファイナンシャルプランニング技能士
           日本FP協会CFP認定者

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