トップページ > メールマガジン > 2011/03/28 資産運用を成功に導く秘訣-No3.-低コスト 「資産運用の低コストは、安物買いの銭失いではない。」

2011/03/28 資産運用を成功に導く秘訣-No3.-低コスト 「資産運用の低コストは、安物買いの銭失いではない。」

2011/03/28 資産運用を成功に導く秘訣-No3.-低コスト 「資産運用の低コストは、安物買いの銭失いではない。」

この度の東北地方太平洋沖地震の影響により、犠牲になられた方がたとご遺族
の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。また、被害にあわれた方がたに
は、謹んでお見舞い申し上げます。

1日も早く復興し、皆様がもとの生活に戻られますことを、心よりお祈り申し
上げます。
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◆ 私、尾藤 峰男が3月6日(日)日本経済新聞のマネー生活欄に「老後の資
金作り」をテーマにコメントしました。

◆ 同じく3月18日(金)日経CNBCで、今回の急激な円と日本株の乱高下につき
、この要因と今後の見通し、資産運用の臨み方についてコメントしました。

◆ 日経マネー(3月24日発刊、一部地域25,26日)で2ページにわたり、
私、尾藤 峰男が外国株の紹介をしています。ぜひご覧下さい。

   http://www.nikkeibpm.co.jp/publication/mag/cs/mon/index.shtml

◆ 週刊東洋経済(3月28日発刊)でのコメント掲載は、東日本大震災による内
容変更から、中止となりました。

◆ 第5回『人生を安心して生きるための金融資産運用セミナー』は、東日本
大震災に伴なう諸般の事情により、中止とさせていただきます。

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● 銀行や証券会社は、高い手数料の商品ばかり勧めるので、信用できない。

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  わからない。

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■ 毎週3分で、資産運用の成功へ導くメルマガ!:No.143(2011.3.28)■

グローバルスタンダードの証券アナリスト資格CFAとFPの最上位国際資格
CFPをもつFP・資産運用アドバイザーの尾藤 峰男です。この週刊メール
マガジンは、読者の皆様のおかげさまで、第143号となりました。

このメルマガは、連載形式になっています。『株式』編、『投資信託』編、
『債券』編と続き、現在第4弾『資産運用』編となっています。お知り合いや
友人の方にも、ぜひ紹介してあげてください。

このメルマガでは、大切なお金の運用で皆さまのお役に立てるよう、その成功
へのステップを私、尾藤 峰男がわかりやすくお話していきます。金融機関か
ら完全独立のFP・資産運用アドバイザーだからこそ、本当に役に立つ情報を
お届けできます。これからも『本当はどうなの?』『本当のことを教えて!』
に答えるメルマガにしていきます。ぜひ、ご期待ください!! 

私、尾藤 峰男は世界の金融業界・法曹界・会計士業界など誰もが認める世界
最高峰のグローバルスタンダード資格、米国CFA証券アナリスト資格を有して
います。日本発では得られない情報も、このメルマガでたくさん提供していき
ます。

米国CFA協会では、このようにいっています。

-CFA資格保有者といっしょにやることは、他のどの資産運用のプロとやって
も得ることができない心の安心を顧客にもたらす。

-CFA資格を保持しているということは、他のどの資産運用のプロでも決して
到達することのできないレベルで、お客様の事情や状況を詳細にわたり理解で
きる能力を持っていることを証明するものである。

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■ メルマガ『資産運用』編

  -資産運用を成功に導く秘訣-No3.-低コスト

    「資産運用の低コストは、安物買いの銭失いではない。」

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「資産運用を成功に導く秘訣」いかがですか?これまで、2回にわたり、長期
投資、分散投資と来ましたが、今回は、「低コスト」です。

皆さん、「大事なお金を運用するのに、安くすることばかり考えていたら、
安物買いの銭失いだ。多少高くても、いいものがいい。」と思ったりしていま
せんか。資産運用の場合、物を買うのと違い「高いコストは成績の足を引っ張
る」と考えるべきなのです。「何でも安く、では経済に貢献しない。」などと
思っていると、大間違いです。皆さんは、低コストの金融商品を買ってそこか
ら投資することで、十分経済に貢献しているのです。

資産運用を成功に導く秘訣は、「安く買う、安いものを買う」なのです。「低
コスト」がいかに大切かを、これからお話していきましょう。なお、ここで取
り扱う金融商品は、投資信託と考えてください。投資信託が、資産運用には欠
かせませんし、資産運用の中心となる金融商品です。

□ コストの足のひっぱり度合いは、どのくらい?

さて、同じような運用をする投資信託があったとしましょう。

一つは、毎年の運用費用(信託報酬)が0.5%、もう一つは、2%。

この二つが同じように、毎年4%の利回りの運用成績を上げた場合の、費用を
差し引いたあとの実際の利回りがどうなるかを、5年、10年、20年、30年で見
てみましょう。なお、0.5%、2%の運用費用というのは、普通によく見か
ける開き(差異)です。またスタートを100としています。

            5年  10年  20年  30年
0.5%   119   141  199   281
2.0%   110   122  149   181

いかがですか。これを見ていて面白いのは、5年の開きが9、10年では19、20年
では50、30年では100と、その開きが、時が立つに連れて拡大しているという
ことです。コストの差というものは、時が立つほど大きなものになってくるの
です。二つの投資信託が同じ4%の運用利回りを上げながら、コストが足を引
っ張り、手取りの利回りにこれだけの差が出るのです。

若い人にとって、20年、30年というのは当たり前の運用期間です。退職後の方
にとっても、10年、20年は運用期間として考慮すべき期間です。となると、金
融商品のコストの違いによって、同じ4%の運用利回りをあげながらこれだけ
の差になるということは、本当に注意しておかなければならないことです。30
歳の若者が、退職する60歳になって、金融資産が2800万円と1800万円では、か
なりな違いです。

そろそろ、皆さんの中から、反論が出てくることが容易に想像できます。どう
いう反論かといいますと、「手数料が高くても、運用成績がよければ、手数料
コストを上回って収益が上がるだろう、そういう投資信託を買えばいい。」と
いうものです。

そこで出てくるのが、積極型(アクティブ)投資信託と受動型(パッシブ)投
資信託です。実は、この二つのタイプの投資信託の選択で、手数料が安いか高
いかが大方決まります。

ここで二つのタイプの投資信託の説明をしておきましょう。

受動型(パッシブ)は「指数連動型(インデックス運用)」ともいいます。た
とえば、東証株価指数や日経平均225株価指数どおりに動くことを目指す運
用のやり方です。いい成績を上げようと目指すものではありません。あくまで
も、ある株価指数にできるかぎり連動するように運用できればできるほど、い
い運用ということになります。

一方、積極型(アクティブ)はベンチマークとなる株価指数を上回る運用を目
指すものです。たとえば、東証株価指数が1年で10%上がったとすれば、そ
れを上回る運用成果を目指すというものです。高い運用成果を取れる可能性が
あるため(ちょっとおかしい理屈?)、手数料が受動型(パッシブ)に比べ、
高くなっています。「運用成績がよければ、手数料が多少高くてもいい」とい
う人が買う投資信託は、このアクティブ型投資信託のことをいいます。

そこで、なぜアクティブ型投資信託の手数料が高くなるか、そして証券会社や
証券仲介業者のFPがどうしてアクティブ型投資信託を売ろうとするのか、アク
ティブ型投資信託の運用成績はパッシブ型投資信託より本当にいいのか、をお
話ししていきましょう。

□ なぜアクティブ型の手数料は高く、パッシブ型は安いのか

アクティブ型の投資信託は、説明しましたように、ベンチマークを上回る運用
を目指すものですから、個別銘柄やマクロ経済を分析するリサーチ・アナリス
ト、銘柄選択を決定するポートフォリオ・マネージャー、全体の投資政策を決
定する上級幹部などの高い人件費や外部運用先への再委託(たとえばアフリカ
とかブラジルだと現地の運用会社に委託することが多い)などのコストがかか
り、コストが高くなります。その分を信託報酬として高く設定するわけです。
また、(説明するのに手間がかかるから?)販売する証券会社の手数料もどう
いうわけか、高くなります。さらには、私、尾藤は、ただ単に「積極型だから
というだけで、手数料を高く設定する」ということもあるのではないかと考え
ています。

一方、パッシブ型の投資信託は、指数連動型で、ベンチマークとなる株価指数
どおりに動けばいいのですから、アクティブ型のように、リサーチ・アナリス
ト、投資政策を決定する上級幹部の人件費、外部委託先への再委託費用などが
かからず、コストが安くできます。ベンチマーク指数にできる限り連動するよ
うにするためには、いわばコンピューター・トレーディング、プログラム・ト
レーディング的なインフラが必要ですが、それ以外はコストがかからない仕組
みになっています。そのため、積極型に比べ、一桁違う信託報酬になっている
わけです。

□ 証券会社や銀行、仲介業者のFPが売る投資信託は、アクティブ型が多い。

日本の証券会社や銀行、仲介業者のFPは、自分たちに実入りのよい投資信託を
勧めます。販売手数料や信託報酬が高い投資信託を売るインセンティブが働く
わけです。そのために、アクティブ型の投資信託を販売する傾向が大変強いの
です。

このアクティブ型という指数を上回る運用を目指すということのほかに、たと
えば毛色を変えて、通貨選択型日経平均連動ファンドとか中東・アフリカファ
ンドなどアクセスしにくい地域のファンド、さらには個人では手に入りにくい
ハイイールド債券ファンドなどと、手数料が高くなることの説得性があるよう
な投資信託を設定して、手数料の高さを正当化するものもあります。ところが
実は、こういうものでも、何分の一というコストでいくらでも買えます。

では手数料が高くても、運用成績はいいのでしょうか。手数料の高さを埋めて
運用成績がよければ、なにも言うことはありません。

□ アクティブ型のほとんどは、パッシブ型に勝てない

アメリカでの調査・研究によれば、10年間でみると、75%のアクティブ型
の投資信託は、ベンチマークとしたS&P500株価指数(アメリカの主要株価指
数)を上回ることができなかったそうです。(「敗者のゲーム」、C.エリス著」

なぜこういうことが起きるかといいますと、プロが渦巻いている株式市場にお
いて、誰かがベンチマークを上回れば、誰かがベンチマークを下回るというこ
とです。というのは、ベンチマークというのは、すべての参加している人の成
績の平均だからです。みんなが平均を上回ろうとしていい成績を上げても、平
均が上がるだけなので、平均を上回るのはますます難しくなります。プロが生
き馬の目を抜く厳しい市場において平均をずっと上回ることは至難な中で、運
用利回りが4%で回るとして、信託報酬という手数料が1.5%も上乗せされ
れば、両足に鉄の重りをつけて歩いているようなものです。1年や2年では高
いコストを払ってベンチマークをたまたま上回ることもあるでしょうが、5年、
10年となると相当難しくなるでしょう。確かにアクティブ型でいいファンド
もありますが、ほんとうに限られるのです。資産運用は20,30年の時間軸
になりますから、その期間で指数を上回る運用成果を上げられるアクティブ型
投資信託など、ほぼ皆無です。さらに、これと思って買っても、その結果を見
極めるには20,30年かかるとすれば、あまりにもリスクの高い賭けといっ
てもよいでしょう。

一方、パッシブ型の投資信託は、もともとベンチマークとなる株価指数に連動
することを目指すもので、信託報酬を低く抑えています。たとえば、東証株価
指数連動の上場投資信託は、信託報酬が0.11%というレベルです。アクティブ
型の投資信託の手数料の20分の1にもなります。そして市場平均をひたすら
目指すということです。5年、10年の間に一貫してベンチマークとなる株価
指数を上回ることが相当難しいのであれば、そして、そういうファンドを探し
てきて買ったとしても、その結果が確認できるまで、5年も10年も待たなけ
ればいけないリスクを犯すより、パッシブ型で株価指数連動型のファンドを持
っているほうがよほど合理的ということです。

□   資産運用には、コストの安いパッシブ投資信託を使おう

冒頭お話しましたとおり、皆さんの資産運用の時間軸は、20年、30年にわたり
ます。その際に、コストが大変重要な要素になってきて、長い間にはパッシブ
型に勝てない手数料の高いアクティブ型投資信託を資産運用の中核商品として
入れるのは、大変勇気ある選択ですし、リスクが高いといってよいでしょう。

さらに付け加えますと、私どもの投資助言サービスでは、外国の個別株もお客
様に勧めるのですが、これらは投資信託の運用費用がないのです。ですから、
一度買うとコストがかからないということになります。これらを組入れること
により、さらに全体のポートフォリオのコストを下げるのです。こんないいこ
とはありません。個別株ではリスクが高いだろうとお考えでしょうが、確かに
一つひとつの株は、投資信託に比べればリスクは高いでしょうが、ブランド銘
柄で業績が安定し、配当が毎年増えることが多い銘柄を全世界200銘柄以上の
中からたくさん勧めますので、分散効果が効いてリスクは少なくなりますし、
持っていて楽しみなのです。本当に株主のことをよく考え、業績を伸ばし続け
る、すばらしい会社が、たくさんありますよ!

【ご参考】拙著:日本経済新聞出版社「いまこそ始めよう外国株投資入門」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532354250/bfsbookintro-22/ref=nosim

証券会社では、(証券会社にとってコストが高いので、また長期投資では手数
料を稼げないので)こういう個別株は勧めませんし、FPでこういう個別株を勧
める場合、投資助言・代理業の登録が必要になります。また個別株の発掘が難
しいでしょうから、勧めるFPはいないのが実態です。証券会社やこれらのFPが
勧めない(彼らにとってメリットがない、皆さんにとってメリットのある)こ
ういうものこそ、皆さんは組入れる必要があるのです。

いかがでしたか、今週の「資産運用を成功に導くメルマガ」。本当にこの通り
にやれば、一歩一歩成功のゴールに近づくと感じませんか?

大変な時期ではありますが、今週も前向きに、明るく元気に励みましょう!
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このメルマガへの率直なご感想・忌憚のないご意見もお待ちしています!
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■ 編集後記:

いま、原発問題や避難住民の今後の生活などで、日本はまさに未曾有の困難な
時期を迎えていますが、よく冷静にいまいる日本の立ち位置をみると、これま
で長い間閉塞状況にある日本を立ち直らせる時がきたといえるのではないでし
ょうか。

被災者のかたがたとともに、われわれ日本人は、日本をよみがえらせるため、
この大きな災難を契機に、一致団結して、刻苦勉励、奮闘努力する時が来たと
いえるのです。

あえていえば、日本に天が与えた「さぁー、やってみろ!」ではないでしょう
か。それにわれわれは「やってやろうじゃないか!」で応えようではありませ
んか。

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  30年を超える長い経験と知識、高い職業倫理で、お客さまの利益のみに
  目を向けたサービスを提供しています。いつもお客さまのかたわらでお金
  の健康管理をするホームドクターです。

■ びとうファイナンシャルサービスは、金融機関から完全に独立したFP・資
  産運用アドバイザーとして、最高水準の知識と理論に裏付けられたベスト
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           関東財務局長(金商)第905号

■ 発行責任者     尾藤 峰男(びとう みねお)
           米国CFA協会認定証券アナリスト
           日本証券アナリスト協会検定会員
           1級ファイナンシャルプランニング技能士
           日本FP協会CFP認定者

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