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2011/05/16 同じ保険でも、これだけ手数料が違う!

2011/05/16 同じ保険でも、これだけ手数料が違う!

この度の東北地方太平洋沖地震の影響により、犠牲になられた方がたとご遺族
の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。また、被害にあわれた方がたに
は、謹んでお見舞い申し上げます。

1日も早く復興し、皆様がもとの生活に戻られますことを、心よりお祈り申し
上げます。
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◆ 本日16日(月)発売の週刊東洋経済「それでも円を信じますか-海外投資の
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下さい。◆
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第5回『人生を安心して生きるための金融資産運用セミナー』を下記の通り開
催します。現在のような先行き不透明な時代、自ら手を打たなければ、いつま
で前にすすみません。人生を安心して生きる資産運用法を学ぶために、ぜひこ
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お蔭様で、残りのお席はあと僅かです。
参加ご希望の方はどうぞお早めにお申込み下さい。

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日時:2011年5月28日(土)15:00~17:00

場所:TKP東京駅丸の内会議室ミーティングルームC(日比谷帝劇ビル地下1階)
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米国CFA協会認定証券アナリスト、CFPR、日本証券アナリスト協会検定会員、
1級FP技能士、金融機関から完全に独立したFP・資産運用アドバイザーとして、
個人の金融資産や退職金の運用助言・ライフプランニングサービスを提供する。
2000年当社設立。グローバルな投資理論や外国株投資・国際分散投資への造詣
が深い。日本経済新聞、日経マネーなどへのコメント多数。日経CNBCにも出演。
著書に「いまこそ始めよう 外国株投資入門」日本経済新聞出版社、投資助言
・代理業として、関東財務局登録。
【セミナーへのお申し込み】
お申し込みは、下記メールまたは電話にて「5月28日セミナー参加希望」と
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ローバル・スタンダードの最高資格を持ち、金融機関から完全独立のアドバイ
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運用法」をお話します。
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● 証券会社のいうとおりにしたら、株や投資信託で大損した…。

● 銀行や証券会社は、高い手数料の商品ばかり勧めるので、信用できない。

● お金の運用を、本当に信頼できる人に訊きたいが、誰に訊いたらいいか
  わからない。

● 大切な老後の資金を間違いなく、着実に殖やしたい。

● 仕事が忙しいので、お金の運用に時間はないが、それでもしっかり殖やし
たい。

● 今後の日本のことを考えると、海外に投資すべきだと思うが、どうしたら
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お金の運用で失敗すると、傷が大きくなります。また資産運用は、やり方によ
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なお、他の曜日につきましても別途調整いたしますので、ご相談ください。
完全予約制ですので、事前に下記までご氏名、ご連絡先をお知らせください。
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■ 毎週3分で、資産運用の成功へ導くメルマガ!:No.150(2011.5.16)■

グローバルスタンダードの証券アナリスト資格CFAとFPの最上位国際資格
CFPをもつFP・資産運用アドバイザーの尾藤 峰男です。この週刊メール
マガジンは、読者の皆様のおかげさまで、第150号となりました。

このメルマガは、連載形式になっています。『株式』編、『投資信託』編、
『債券』編と続き、現在第4弾『資産運用』編となっています。お知り合いや
友人の方にも、ぜひ紹介してあげてください。

このメルマガでは、大切なお金の運用で皆さまのお役に立てるよう、その成功
へのステップを私、尾藤 峰男がわかりやすくお話していきます。金融機関か
ら完全独立のFP・資産運用アドバイザーだからこそ、本当に役に立つ情報を
お届けできます。これからも『本当はどうなの?』『本当のことを教えて!』
に答えるメルマガにしていきます。ぜひ、ご期待ください!! 

私、尾藤 峰男は世界の金融業界・法曹界・会計士業界など誰もが認める世界
最高峰のグローバルスタンダード資格、米国CFA証券アナリスト資格を有して
います。日本発では得られない情報も、このメルマガでたくさん提供していき
ます。

米国CFA協会では、このようにいっています。

-CFA資格保有者といっしょにやることは、他のどの資産運用のプロとやって
も得ることができない心の安心を顧客にもたらす。

-CFA資格を保持しているということは、他のどの資産運用のプロでも決して
到達することのできないレベルで、お客様の事情や状況を詳細にわたり理解で
きる能力を持っていることを証明するものである。

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■ メルマガ『資産運用』編

                
             -同じ保険でも、これだけ手数料が違う!-

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「誕生日、教えてください。」といわれ、教えるとしばらくして生保レディ(
保険のおばちゃん)が保険設計パンフレットを持ってきて、「あなたには、この
保険が最適です。」といわれ、いわれるままにその保険に入るといった経験はな
いでしょうか。実は私、尾藤 峰男にも遠い昔、このようにして定期特約の終身
保険(このタイプは、当時の典型的なお仕着せタイプ)に入った経験があります。
しかも、私が死んでも誰も困らない独身の身で・・・。

いかに私たちが保険に対して無知で、必要のない保険や手数料の高い保険に入っ
ていることか。これは、驚くべきものがあります。投資信託など証券会社が売る
金融商品に引けを取らないほど、無駄なお金や高い手数料を払い続けているので
す。そして保険で怖い(恐ろしいといった方が妥当か)のは、それを何十年も毎
年払い続けること。時には正確に保険の内容も知らないまま・・・。スポットで
購入する投資信託や金融商品とは、違うのです。これですから「保険貧乏」など
という言葉まで、出てきてしまうのです。それでは、今週のメルマガのテーマ「
同じ保険でも、これだけ手数料が違う!」に入っていきましょう。

□ 同じ保険でも、保険料が2倍違う!

ある大手生保とある中堅生保の同じ内容の死亡定期保険で、男性30歳時の加入、
死亡保険金3000万円で保険期間10年の場合、保険料は、大手生保では月7410円、
中堅生保では月3484円と2倍以上違います。これは、実際に販売されている保険
です。

10年払い続けますと合計の差額は468,000円です。どうしてここまで同じ保険料
なのに違うかといいますと、保険会社が受け取る手数料が違うからです。この
保険の場合、大手生保の手数料は4,741円、中堅生保は大変低く抑えて815円です。
大手生保のこの保険の場合、べらぼうな手数料を埋め込んでいて、手数料に5倍
以上の開きがあるのです!いまさらながらに、驚きませんか?大手生保の死亡定
期保険といったら、たくさんの人が入る保険です。このメルマガの読者の皆さん
も、自分の保険証書を持ち出してチェックして見たほうがいいですよ!

この大手生保の保険料のうち死亡保険金にあてられる純保険料は2669円しかなく、4741円は単なる手数料なのです。あなたが払っている保険料の64%が手数料・
・・。これがもしあなたの保険だったとしたら。ぜひチェックしてみるべきでは
ありませんか。そしてこういう保険(定期保険であるので、いつ解約しても大し
て変わりない)は、すぐ解約して、手数料の安い保険に乗り換えることです。
無駄な保険であったのなら、保険のスリム化を検討することもよいでしょう。
なお終身保険の場合は、利回りのよいお宝保険がありますから、解約には、注意
が必要です。

□ 「たくさんの保険を扱う保険のデパートだから安心」という嘘

「たくさんの保険の中から、もっとも適した保険を中立的な立場で紹介する」と
称して、ショッピングセンターなどに展開する保険相談センター。本当に中立的
立場でお客様にもっとも適した保険を提供しているのでしょうか?そこで重要に
なってくるのが、これらのたくさんの保険を扱っている保険相談センターの収入
源です。実は、これら保険相談センターの収入源は、取り扱う保険の保険会社か
らの代理店手数料なのです。そして、これらの保険相談センターは、取り扱って
いるたくさんの保険の保険会社すべての保険代理店なのです。そして、これらの
相談センターの収益は、お客様から相談料をいただくのではなく、保険の代理店
手数料にすべて拠っていますので、経営を維持し収益を上げようと思えば、代理
店手数料の高い保険商品を売る動機(インセンティブ)が大きく働くのです。

利用者側は、たくさんの保険を取り扱っている相談センターだったら、一番いい
保険を紹介してくれるだろうと思っていると、とんだ了見違いに陥るのです。
手数料稼ぎのいいカモにされかねないのです。

その代理店手数料がどの程度のものなのかを見てみましょう。代理店は保険をた
くさん売るほど、代理店ランクが上がっていきます。そしてランクが上がるほど、
もらえる手数料率も大きくなります。ランクの高い代理店になりますと、定期保
険や終身保険の1年目の保険料の50%以上、5年でほぼ1年目の保険料の全部を
代理店手数料で、もらえるのです。この例で、代理店手数料率が50%として、
月2万円、年24万円の保険料のうち12万円は代理店手数料、5年累計で約24万円程
度になりますから、5年累計の保険料に対する代理店手数料率は、20%というべ
らぼうなものになります。自分の保険で、これだけの手数料を払っていたのをご
存知でしたか。皆さん、利用者が賢くならなかったら、いつまでたっても、こう
いう手数料がまかり通るのです。

先ほどの定期保険の保険料7410円のうち保険会社の手数料が64%として、5年の
間の代理店手数料が1年当たり20%としたら、保険料を支払う利用者は保険に入
っていても、保険料のほとんどが手数料に消えているということになるのではな
いでしょうか。

さらに保険会社はたくさんの保険を扱う代理店(保険相談センター)に他社の保
険よりたくさん自社の保険を売ってもらうため、代理店手数料を通常の手数料以
外に40%、50%上乗せするキャンペーンを実施しますから、お客さまのもっ
とも適した保険を中立的な立場で売ると標榜する保険相談センターも、こういう
キャンペーン保険を売る動機が強く働きます。

保険レディが嫌だから保険相談センターに駆け込めば、そこも手数料稼ぎの場所
だとしたら、利用者は浮かばれません。そうならないためには、資産運用と同じ
ですが、皆さん自身が賢く、立ち回らなければなりません。ここでは、やはりど
ういう保険がいいか、持っている保険はコストの安い保険か、このあたりを、保
険商品販売のインセンティブがないアドバイザー、たとえば私、尾藤 峰男のよ
うな立場のものに相談することです。保険の代理店である「保険相談センター」
で無料相談を受けると、他にいい保険があるのに、代理店手数料が高く、代理店
に実入りのいい保険を勧められるリスクが高くなるのです。

今回の保険シリーズは、週刊ダイヤモンド、2011/4/30、5/7合併号「安心の保険」
によるところ大であることをお伝えしておきます。

それでは、皆さん、今週も充実した1週間でありますように!

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■ 編集後記:

本日発売の「週刊東洋経済」の表紙タイトルは、「それでも円を信じますか-海外
投資のススメ」サブタイトル-いまこそ資産防衛!日本円だけの運用では危ない-
です。まさに、拙著「いまこそ始めよう 外国株投資入門」に重なるイメージです。

この特集の冒頭カバーストーリー(P41)で、私、尾藤 峰男のコメントが掲
載されています。42ページ、63ページでも、外国株投資のメリットをコメントし
ています。よろしかったら、ぜひお読みください。ちなみに、近くのセブンイレ
ブンでは最後の一冊、ローソンでは、品切れでした。

私、尾藤 峰男は、これまでも日本だけに投資することの危うさを説いてきまし
たが、いよいよ、メジャー経済誌の表紙タイトルにまで、その危うさが出るよう
になったかと、あらためて感じ入っています。

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  30年を超える長い経験と知識、高い職業倫理で、お客さまの利益のみに
  目を向けたサービスを提供しています。いつもお客さまのかたわらでお金
  の健康管理をするホームドクターです。

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■ 発行責任者     尾藤 峰男(びとう みねお)
           米国CFA協会認定証券アナリスト
           日本証券アナリスト協会検定会員
           1級ファイナンシャルプランニング技能士
           日本FP協会CFP認定者

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