トップページ > メールマガジン > 2013/03/18 投資信託には、運用手数料よりもっと大きいコストがある

2013/03/18 投資信託には、運用手数料よりもっと大きいコストがある

2013/03/18 投資信託には、運用手数料よりもっと大きいコストがある

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

□   毎週3分で、資産運用の成功へ導くメルマガ!:No.234(2013.3.18.)
■□
□■□               びとうファイナンシャルサービス(BFS)
■□■□                      http://www.bfsc.jp

-投資信託には、運用手数料よりもっと大きいコストがある。-

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

======
お知らせ情報
======

☆第25回『退職金や金融資産をしっかり運用するためのセミナー』を開催します!☆
-こうすればセカンドライフを豊かに過ごすことができる!-
毎回「来てよかった!」と大変好評なセミナーです。必ず役立ちます。ぜひお越
しください。

詳しくは下記をご覧下さい。

びとうファイナンシャルサービスが、日本の将来を鋭く見通して、お金の運用を
どうしたら間違いなくできるかをわかりやすくお話しする下記セミナーを開催し
ます。証券会社や銀行から完全独立の立場で、お客様にもっとも適した金融商品
やアドバイスを提供する弊社のセミナーは、お越しいただいた皆さまから大変好
評です。ぜひご参加ください!

大切なお金の運用で、本当のことを知るのはたいへんむずかしくなっています。
日本の将来が不透明感を強め、国の年金にも頼れない中、自分でしっかりお金を
運用する必要があります。このセミナーで、他では絶対に聞けない、人生を安心
して過ごせる「正しいお金の運用法」をぜひ学んでください。きっとかけがいの
ない時間となることでしょう。

30年以上の経験と資産運用で頂点のグローバル資格を持つ、金融機関から完全
独立のFP・資産運用アドバイザー尾藤 峰男だから語れる「人生を豊かに過ごす
ためのお金の運用法」をお話します!

-お話しする内容-
● なぜ日本だけに投資していてはダメか、海外投資の必要性とメリット
● 本当に正しい資産運用法の実践法-やり方によって人生の分岐点にも
● 証券会社や銀行がいう通りにしては、必ず失敗する。
● よい金融商品とはどういうものか。
● 安心してお金の相談をできるところはどこか。

日時:2013年4月21日(日)15:00~17:00
場所:TKP東京駅丸の内会議室ミーティングルームC(日比谷帝劇ビル地下1階) 
http://tkpteigeki.net/access/index.shtml
(最寄り駅:有楽町・日比谷駅)
参加費: 1,000円(当日支払い)

~限定10名~

申し込みは、下記メールまたは電話にて「4月21日セミナー参加希望」として、
お名前とご連絡先をお知らせください。

E-メール: info@bfsc.jp
Tel: 03-6721-8386

講師:尾藤 峰男 びとうファイナンシャルサービス代表取締役
プロフィール:
米国CFA協会認定証券アナリスト、CFPR、日本証券アナリスト協会検定会員、1級
FP技能士、金融機関から完全独立のFP・資産運用アドバイザーとして、個人の金
融資産や退職金の運用助言・ライフプランニングサービスを提供する。2000年当
社設立。グローバルな投資理論や外国株投資・国際分散投資への造詣が深い。日
本経済新聞、週刊東洋経済、日経マネーなどへのコメント多数。日経CNBCにもた
びたび出演。著書に「いまこそ始めよう 外国株投資入門」日本経済新聞出版社。
投資助言・代理業として関東財務局登録。

◆『お仕事帰り・休日の無料個別相談』サービスのご案内 ◆

弊社は、『お仕事帰り・休日の無料個別相談』サービスを実施しています。次の
ようなことでお困りの方、お悩みの方に的確なアドバイスをさせていただきます。

● 退職金が入ったが、どう(運用)したらいいかわからない…。
● お金はほとんどが、利息のつかない定期預金においてある。
● 自己流の運用のやり方でほんとうにいいのか、自信がない。
● 証券会社のいうとおりにしたら、株や投資信託で大損した…。
● 銀行や証券会社は、高い手数料の商品ばかり勧めるので、信用できない。
● お金の運用を、本当に信頼できる人に訊きたいが、誰に訊いたらいいかわからない。
● 大切な老後の資金を間違いなく、着実に殖やしたい。
● 仕事が忙しいので、お金の運用に時間はないが、それでもしっかり殖やしたい。
● 今後の日本のことを考えると、海外に投資すべきだと思うが、どうしたらいいかわからない。

資産運用は、やり方によって大きな差が出ます。金融機関から完全独立のFP・
資産運用アドバイザーが価値あるアドバイスを提供する「無料個別相談」をお気
軽にご利用ください。

『お仕事帰り・休日の無料個別相談』スケジュール
毎週水曜日 18:30~
毎週土曜日 13:00~、15:00~、17:00~

なお、他の曜日につきましても別途調整いたしますので、ご相談ください。完全
予約制ですので、事前に下記までご氏名、ご連絡先をお知らせください。
E-mail: info@bfsc.jp
Tel: 03-6721-8386

◆ びとうファイナンシャルサービスのお役立ち情報源 ◆

☆★ 更新情報満載!『びとうファイナンシャルサービス公式ホームページ』★☆
http://www.bfsc.jp

☆★ 『毎週3分で、資産運用の成功へ導くメルマガ!』 ★☆
最近のバックナンバーも掲載!登録はこちらから
http://www.bfsc.jp/mailmagazine/

☆★ 平日毎日更新、1ヶ月2万PV以上の『書評ブログ』 ★☆
http://blog.goo.ne.jp/dreamct-1

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

■ 毎週3分で、資産運用の成功へ導くメルマガ!:No.234(2013.3.18)■

グローバル・スタンダードの証券アナリスト資格CFAとFPの最上位国際資格
CFPをもつFP・資産運用アドバイザーの尾藤峰男です。この週刊メールマガ
ジンは、読者の皆様のおかげさまで、第234号となりました。

このメルマガは、連載形式になっています。『株式』編、『投資信託』編、『債券』
編と続き、現在第4弾『資産運用』編となっています。お知り合いや友人の方に
も、ぜひ紹介してあげてください。

このメルマガでは、大切なお金の運用で皆さまのお役に立てるよう、その成功へ
のステップを私、尾藤 峰男がわかりやすくお話していきます。金融機関から完
全独立のFP・資産運用アドバイザーだからこそ、本当に役に立つ情報をお届けで
きます。これからも『本当はどうなの?』『本当のことを教えて!』に答えるメル
マガにしていきます。ぜひ、ご期待ください!! 

私、尾藤 峰男は世界の金融業界・法曹界・会計士業界など誰もが認める世界
最高峰のグローバル・スタンダード資格、米国CFA証券アナリスト資格を有し
ています。日本発では得られない情報も、このメルマガでたくさん提供してい
きます。

米国CFA協会では、このようにいっています。

-CFA資格保有者といっしょにやることは、他のどの資産運用のプロとやって
も得ることができない心の安心を顧客にもたらす。

-CFA資格を保持しているということは、他のどの資産運用のプロでも決して
到達することのできないレベルで、お客様の事情や状況を詳細にわたり理解で
きる能力を持っていることを証明するものである。

                                   
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

■ メルマガ『資産運用』編

-投資信託には、運用手数料よりもっと大きいコストがある。-

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

投資信託を買うには、通常、販売手数料を払うことになります。また投資信託
を保有している間、運用手数料(信託報酬)がいつもかかります。これらの費
用は、販売パンフレットや目論見書に明記されていて、いわば「見えるコスト」
です。そして買う側は、これが押さえておくべきコストと理解していることが
多いでしょう。しかし、これらだけが運用成績に影響するコストではないので
す。これら以外にも、利用者が押さえておくべき「見えないコスト」が、投資
信託にはあるのです。

□ 運用成績に直接影響する「見えないコスト」は、取引コスト。

1995年から2006年の期間で、米国の1758の追加型株式投資信託の取引コストを
調べたところ、平均取引コストは年率1.44%だったそうです。ここでの取引コ
ストとは、投資信託に組み入れた株式を売買する時の売買手数料、売り買いの
スプレッド、価格インパクトのことをいいます。そして皆さんおなじみの運用
手数料(信託報酬)は、平均1.19%でした。なんと組み入れ証券の取引コスト
のほうが、信託報酬より多いのです!(以下、運用手数料は信託報酬とする)

さらに小型株ファンドの場合は、この取引コストが3.17%と大きく膨らみ、
小型株ファンドの平均信託報酬1.39%を大幅に上回るコストになっています。

信託報酬や取引コストが大きければ大きいほど、運用成績の足を引っ張りマイ
ナスに影響します。

□ 日本の株式投資信託は、取引コストはさらに高いと見られる

日本の株式投資信託も当然ですが、販売手数料や信託報酬がかかるだけでなく、
組み入れた株式の売買は行なっていて、その取引コストがかかります。ここか
らは私の推察ですが、おそらく日本の株式投資信託の場合、システム売買が進
んだ米国より取引コストは高いと考えられます。また、日本の場合、投資信託
の平均保有期間が2.3年と米国に比べ短く、他の投信への乗換えも多く、組み
入れ証券の売買はより頻繁に行なっていると推測できます。その分もかなりコ
ストとして上乗せされるでしょう。取引コストは少なく見積もっても1.7%
程度はあるものと推察します。そして、日本の投資信託の平均信託報酬は
1.5%ですから、二つをあわせれば、年率3.2%が市場の実際のパフォーマンス
から引かれることになるのです!

□ 「見えないコスト」をわれわれがコントロールすることは可能

この投信内部の取引コストは、投信利用者にとって「見えないコスト」です。
ここを抑えることは、われわれ利用者には、いかんともしがたいことです。し
かしながら、われわれ利用者が、この「見えないコスト」を抑えることは可能
です。どうしたら抑えられるか、二つの方法があります。

1.「見えないコスト」が少ないと考えられる投資信託を買う。
2.バイ&ホールド(買いきり保有)に近い形で個別株をたくさん買い、信託報酬
ゼロで取引コストもほとんどゼロの自家製投資信託を作る。

いかがです?こうすれば、自分がコントロールして、取引コストを抑えることが
できるのです。取引コストは信託報酬を上回るコストですから、ここを抑えるこ
とが、実は運用成績を上げる鍵なのです。

□ 「見えないコスト」が少ない投資信託とは-インデックス投資信託

見えないコストである組み入れ証券の取引コストは、売買を頻繁に行なうことで
発生するものですから、それを抑えるには売買を頻繁にしないことです。それを
運用手法とする投資信託は、株式指数(インデックス)に連動する投資信託です。
このインデックス投信は、インデックス構成どおりに組み入れ資産が入っていれ
ばいいわけで、その条件が満たされていれば内部で売買の必要はありません。ま
たインデックス投信の特徴は、全体の資産額が大きく変動せず、証券会社から乗
換えを勧められることが少ないため、平均保有期間も2.3年よりずっと長く、
取引コストは大幅に低く抑えられます。おそらく多く見積もっても、0.5%
程度でしょう。さらに、このインデックス投信は、信託報酬が少なく、0.2%
のレベルもいまでは珍しくなくなってきました。現在は平均して0.4%程度
でしょう。

さて、ここで米国の調査から推察した日本の株式投資信託のコストと上のインデ
ックス投信のコストを比較して見ましょう。

投資信託コスト比較 信託報酬+取引コスト=コスト合計
日本の株式投資信託  1.5%+1.7%    =3.2%
インデックス投信       0.4%+0.5%    =0.9%

ずいぶん違います。私もあらためてその差に見入ってしまいます。その差は年率
2.3%。
たとえば5%の市場リターンだったら、ほぼ半分(2.3/5)がコスト差で、5%
の市場リターンから差が出るということです。これが10年累積しますと、投資
元本は10年後26%の違いになってきます。20年では、なんと58%の違いになっ
てくるのです。

□ バイ&ホールドに近い形で株をたくさん持てば・・・。

株式投資でバイ&ホールド(買いきり)という投資手法があります。これは買っ
たら持ちきりですから、長期投資の場合によく使われる手法です。そして、国内、
海外ともにたくさんの個別株を買うのです。そうすれば、運用パフォーマンスも
変わらない自家製の投資信託ができてしまいます。この場合はどうなるか、見て
みましょう。

利用する投資手法 信託報酬+取引コスト=コスト合計
バイ&ホールド        0%+0.4%     =0.4%

個別株ですから、投資信託にかかる信託報酬はかかりません。また小口の買いで
バイ&ホールド(買いきり)ですので、大口注文による株価へのインパクトはほ
とんどなく、売買取引もほとんどやらないので、取引コストもかかりません。
そのため、コストの合計は0.2%程度(ここでは10年で4%程度の取引コストと
想定)。ものすごい低コストを実現できるわけです。先ほどの日本の株式投資信
託のコストは3.2%ですから、その差は3.2%-0.4%=2.8%。株式市場リターン
が5%だったら、その56%をコスト差が占めるということです。この年率2.8%が
10年累積しますと、投資元本の差は32%、20年で74%という驚くべき差になって
きます。

なぜバイ&ホールド(買いきり)が個人にとっていいかといいますと、個人が多
くの株を持って運用する場合は、証券会社に払う売買手数料や為替手数料が機関
投資家に比べはるかに高く(窓口証券では往復の売買や為替取引で取引コストは
4%にも)、むしろ売買はしないほうがいいのです。また、個人が売買をしますと
売却益課税が待っています。長く持っていることにより、この課税の繰り延べが
でき、これが結果として投資パフォーマンスを上げることができます。

□ 弊社は、この低コストを投資助言サービスで実践。

皆さんは、この低コスト運用をぜひ実現したいと思いませんか。実は、私ども、
びとうファイナンシャルサービスは金融商品取引法に基づく投資助言業登録をし
ていますから、内外の個別株や投資信託の助言ができますので、このインデック
ス投信とバイ&ホールドに近い運用手法を活用して数十もの国内、海外の個別株
をお勧めし、きわめて低コストの運用を実現しています。しかもそれは、ひとつ
ひとつがお客様のリスク許容レベルや運用目標にもっとも適したその人だけのた
めの投資信託です。証券会社、銀行、あるいはいわゆる独立系・中立系を標榜す
る投信手数料目当てのFPから、上のような高いコストの投資信託を買わされない
よう、一度ぜひ私どもの投資助言サービス内容を聞いてみることをお勧めします。
お気軽にお問い合わせください。

いかがでしたか、今週のメルマガ。これからも私、尾藤 峰男は、メルマガ読者
の皆さんに、真に役に立つ「資産運用を成功に導く」情報を発信していきます。
ご期待ください!

メルマガ登録はこちらから!
http://www.bfsc.jp/mailmagazine/

このメルマガへの率直なご感想・忌憚のないご意見もお待ちしています!

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

■ 編集後記:

TPP交渉参加を、安倍首相がついに表明しました。いままで民主党政権では事実
上棚上げ状態になっていましたから、その実行力は大いに評価したいものです。
まだ参加を決めたわけではありませんが、これで事実上参加が決まったといって
よいでしょう。もちろん国益は守らなければなりませんが、このTPP参加により、
これまで固く守られていた農業が、事業的視点から見直され、一つの有力な産業
になっていくことを期待します。

===================================

皆さまだけの利益を考えるFP・資産運用アドバイザー

BFS びとうファイナンシャルサービス http://www.bfsc.jp

===================================
■ びとうファイナンシャルサービスは、皆さまの目標や夢の実現のため、
  30年を超える長い経験と知識、高い職業倫理で、お客さまの利益のみに
  目を向けたサービスを提供しています。いつもお客さまのかたわらでお金
  の健康管理をするホームドクターです。

■ びとうファイナンシャルサービスは、金融機関から完全に独立したFP・資
  産運用アドバイザーとして、最高水準の知識と理論に裏付けられたベスト
  の金融商品の紹介や助言サービスを提供して、お客様に安心して人生を過
  ごしていただく資産運用をご案内しています。

  お問い合わせはこちら→
  https://secure70.chicappa.jp/~weblike.jp-bfsc/inquiry.html
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

■ おすすめメルマガのお知らせ 

社会保険労務士小田一哉さんの365日毎日更新のメルマガをご紹介します。
会社員としての勤務経験や社会保険労務士としての日々の仕事を通じて、「仕
事の本質」を考えていくメルマガで、わたしたちが日々の仕事をしていく上で
とても参考になります。

「目先」にとらわれず、「長期の視点」で「仕事の本質」を考えていく、真面
目で硬派のメルマガです。購読申し込みは、こちらからぜひどうぞ!
http://www.mag2.com/m/0000230023.html

小田一哉さんのプロフィール
http://ameblo.jp/oda-sr/theme2-10006799554.html

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
■ メルマガ名     『毎週3分で、資産運用の成功に導くメルマガ!』

■ 発行人サイト    http://www.bfsc.jp/

■ 発行人       びとうファイナンシャルサービス(株)
           投資助言・代理業 関東財務局長(金商)第905号

■ 発行責任者     尾藤 峰男(びとう みねお)
           米国CFA協会認定証券アナリスト
           日本証券アナリスト協会検定会員
           1級ファイナンシャルプランニング技能士
           日本FP協会CFP認定者

■ ご意見・ご感想   info@bfsc.jp
※ このメールは、お名刺の交換や弊社への資料請求、また弊社のメルマガ登
録をされた方へ、お役に立てる情報をご提供させて頂く事を目的としています。
メルマガの配信停止をご希望の方は、大変お手数ですが、このメールへの返信
または、info@bfsc.jp まで、「不要」とご記入のうえお送りください。
(重要事項)
・内容については、万全を期しておりますが、その内容を保証するものではあ
りません。また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、発行人
は一切の責任を負いません。投資に関する最終的な決定は、利用者ご自身の判
断でなさるようにお願いいたします。
・メール本文・データ等の著作権は、発行人に帰属します。
・本メルマガの内容を引用する際は、出典を明記してください。

Copyright (C) 2013 Bito Financial Service, Co., Ltd. All Rights Reserved.

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

メールマガジンTOP

びとうファイナンシャルサービス(株)

〒105-0022
東京都港区海岸1-2-20
汐留ビルディング3階 リージャス内
Tel: 03-6721-8386
Fax: 050-3156-1072
Mail: info@bfsc.jp

ホームページ制作,杉並区高円寺,ノーブルウェブ